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      <title>転職を成功させる</title>
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      <description>失敗しない転職、成功する為の情報</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>転職に成功する人?求人をどう読むか</title>
         <description>転職活動者は、成功する人とどうしても不合格になってしまう人に分かれます。
両者では一体何が違うのでしょうか。

転職に成功する人というのは、一言で言うと物事の捉え方がポジティブであり、常に相手の立場を想像しながら履歴書を作成し面接に挑む人だと言って良いでしょう。
簡単そうに思えながらも、実はこれができていない人は大変多いのです。

まず、成功する人は求人情報を見る段階からすでに、相手企業の思惑を想像していることでしょう。
何故この会社は人が必要なのか、募集要項からどのような人材が求められているのか、この２つが求人情報の柱ですが、この裏を読むことが大事です。

その会社では欠員したのか、増員したいのか、社員の入れ替わりは激しくないかなどが、継続して求人情報を見ていると読み取れます。
また募集要項では、必要なスキルだけではなく、人間性としてどのような人物が相応しいと考えられているかも読み取れます。

成功する人は、ここまで読み取るからこそ、ちゃんとした戦略を練ることができるのです。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:52:23 +0900</pubDate>
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         <title>転職成功の分かれ道</title>
         <description>転職できるかどうかは、求人が多いかどうかにはあまり左右されないと言って良いでしょう。

転職しようと考える人、また自分の意に反して転職せざるを得ない人などいろいろなケースがありますが、現在の会社を退職後にできるだけ間をおかずに転職できるかどうかが、大きく分かれるのは面白い傾向です。

求人数というのは、景気などによってその数が上下しますが、私たちの耳に入ってくる求人倍率等については主に新卒者対象であることが多いのです。
一方で、ハローワークや派遣企業などが扱う求人数は、それほど大きな変化はないと言われています。

実際に、どれだけ景気が悪かろうと、転職に成功している人は存在していますし、彼らが特に高学歴であるとかエリートであるという背景があるわけでもありません。
つまり転職者が「今は景気が悪いから」「就職難だから」などと言っているうちは言い訳に過ぎず、あくまでも職に就くことを追い求めて必死になる者ほど成功率が高い、それが現実であると言って良いでしょう。

最後は本人の本気度であると言えます。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:51:43 +0900</pubDate>
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         <title>うまくいかない人?求人の捉え方</title>
         <description>転職活動がどうしてもうまくいかない人も大勢います。

こういった人々は、先の「成功する人」が行っていることを、実は疎かにしているのではないでしょうか。
求人情報ひとつ読む際にも、募集要項を頭から鵜呑みにしてはいないか、記載されているスキルがあれば十分だとたかをくくっていないか、履歴書が採用担当者の心をうつように工夫されているのか。

うまくいかない人は、この辺りを振り返ってみる必要があります。
求人を行う企業側も、できるだけ良い人材を採用したいですから、書類から人物を推測したり、一度きりの面接でその人を判断するだけの「目」を持っています。

この、目に留まるためには、転職者側もそれなりの洞察力と配慮、アピールの仕方を心得ておかなくては、ライバルに簡単には勝てません。
コツはやはり、相手企業が出している求人について「何故」という疑問を投げかけながらその意図を手繰ること、それだけでも結果が変わってくるでしょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:50:38 +0900</pubDate>
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         <title>転職活動の実態</title>
         <description>転職しようと考えた時、まず気になるのは「どのような求人があるのか」という情報収集となります。

媒体はいくつもあり、求人情報誌、ハローワーク、派遣会社、インターネットの求人サイトなどが主なところでしょう。
求人情報を紐解くと、実に様々な職種で多くの求人募集が行われていることが一目で分かります。

その中から私たちは、できるだけ自分の理想とする条件に近いところが良いと、目を皿のようにして調べることとなります。
最も関心を寄せるのはやはり月給や時給の額でしょう。
続いて拘束時間や休日がどういう条件かも、関心の深いところです。

そのように求職活動を行う中で、転職希望者はまず最高条件のところに絞りをかけ、もし合格したら、と夢を描いて履歴書を出します。
ところが書類選考または面接をパスして理想の就職先に合格することはそう多くなく、そこで改めて現実を思い知らされることとなります。

そして「何故自分は落とされたのか」この事実をどう捉えるかで、その後の転職活動が左右されていくと言って良いのです。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:49:54 +0900</pubDate>
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         <title>中高年の転職</title>
         <description>転職で大変苦労していると言われているのが、中高年世代でしょう。
この世代はかつて「一旦勤めたら定年まで」という時代を支えてきた最後の世代でもありました。

ところが不況により企業がリストラという方法を取り始め、リストラの対象となった中高年は、定年まで勤め上げるポリシーが崩れただけではなく、ただでさえ求人情報の少ない中高年転職の波に放り出されることとなりました。

これを受け入れ、出稼ぎや清掃員などとにかく仕事に就こうとする人たちと、これまでの社員待遇感覚が拭えずにいつまでも転職活動を続ける人たちに分かれる傾向があるようです。

いくら求人情報が少ないと言っても、全く仕事がないはずがありません。これをどう捉えるかです。
どんな仕事をしてでも家族を養うと、その覚悟ひとつで再生できるかどうかがかかってくるのではないでしょうか。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:48:42 +0900</pubDate>
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         <title>転職と派遣</title>
         <description>転職に代わる働き方として、派遣労働という形態が近年急増しています。

企業側としては、求人広告を出して正社員を雇うよりも給与が安く済み、また専門スキルを備えた人材に必要な期間だけ働いてもらうことができるためです。
紹介予定派遣というシステムを利用すれば、一定期間は派遣として勤めてもらった上で、使える人材だと判断すれば正社員としてのオファーもできますから、企業にとってはリスクの小さい方法だと言えます。

一方転職者側としては、思うように就職または転職できないが、何とかして仕事が欲しい、自分に合った求人に出会いたいというところから、希望に近いマッチングを行ってくれる派遣会社という存在に目を向けました。

派遣会社に所属しながら、正規の転職活動を行う人も多いので、うまく利用することで、能力を維持しながら収入を得て次の職場を探すこともできるのです。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:48:08 +0900</pubDate>
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         <title>若者の転職</title>
         <description>若者の転職率が非常に高いことが、政府の統計によってわかっています。

一説によると、新卒就職組みが３年以内に転職する率が３０％台であるとも言われており、若者にとって転職がそれほど抵抗のないものであることがうかがえます。

転職についての情報もこれだけ溢れた世の中ですので、次にもまた何か仕事はみつかるだろう、という甘さも見え隠れしているようですが、若者が転職を考える理由の上位には、「入社前に思っていた条件と違った」「何となく合わない」といったものが多いようです。

つまり、入社前に十分な調査をせず、自分のイメージを優先させて入社し、またそこで我慢して働くということができない、というケースが増えているという側面も見えます。

派遣の世界では、そういった若者をターゲットにした「新卒派遣」という分野も最近できてきており、今後も若者の働き方にはこれまでとは違う変化が続きそうです。</description>
         <link>http://www.canadachallenge.com/2008/01/post_13.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:47:11 +0900</pubDate>
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         <title>転職前にやっておくべきこと</title>
         <description>転職を考え始めたら、突発的に退職するのではなく、まずはいろいろな情報収集と準備をしておく方が得策です。

何よりも大切なのは、退職後にいかに間を空けないで転職するか、ということになってきますので、退職前から折を見て転職活動を続ける人も案外多いものです。
そうでなければ、転職後に有効な資格を取ってから、という人もいます。

職業面以外では、国民健康保険・国民年金などの諸手続きはどうするのか、当座の生活費はどれだけ蓄えておけば良いか、などが非常に大切になってきます。

いざ退職が決まったら、業務の引継ぎにも相応の時間を要するだけではなく意外と時間と神経を使うものなので、転職の直前期というのは、思う以上にやることが多く、また神経も磨り減ってしまいます。

退職直後は少々疲れてしまうかも知れませんが、いくらかの休養を取る一方でも、転職に関する情報収集だけは怠らず行っていきましょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:46:22 +0900</pubDate>
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         <title>転職の回数</title>
         <description>今や転職は当たり前の時代となっています。

昔は、特に男性は一つの会社に勤めたら定年までの３０?４０年間はそこで勤め上げるというのが一般的でしたが、現在ではどんな人でも１つや２つの転職歴を持っていてもおかしくない、という時代になりました。

この風潮は、もとは欧米の能力主義、すなわち能力のある者ほど他社からのヘッドハンティングがかかるため「転職回数は他社から評価を受けた回数に等しい」とされていたことに由来するようです。

日本における転職・求人の捉え方はまた異なりますが、少なくともネガティブなものとは異なり、キャリアやスキルのステップアップとしての方法であったり、いくつかの職を経験して自分の適職を求めたり、という意味合いがあります。

もちろん、引越しやリストラなどやむを得ない転職があることも事実です。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:45:36 +0900</pubDate>
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         <title>転職情報の媒体</title>
         <description>転職に関わる情報は、今や巷には溢れていると言って良いでしょう。

昔からあるものではハローワークがありますが、その他にも両立支援ハローワークというものがあります。
これはかつてレディースハローワークと呼ばれていたものが名称変更したもので、育児・仕事・家事などとの両立を目指せる仕事探しを支援してくれます。

このほか、使える資格や特定の分野の経験がある人などのために人材バンクがあり、ここに登録すると「その能力を求めている企業」とのマッチングがうまくいきやすいため、専門分野で仕事を探したい人には向いています。

年代を問わず広く利用されているのが転職情報誌です。
主に、働き盛りと言われる２０?３０代くらいまでの方を対象とした求人が掲載されていますが、それ以上の年代の方のためには「４０歳からの仕事」といったような中高年向けの雑誌もあります。

現在最も利用されている媒体は、時間を問わず一人でじっくり検索できる、インターネット求人サイトだと言えます。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:27:39 +0900</pubDate>
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         <title>求人雑誌の人気職種</title>
         <description>転職活動を行っていると、実に幅広い求人広告があることに気づきます。
転職雑誌を見てみると、巻頭特集が必ず組まれており「医療分野特集」「営業特集」など、毎回特定分野の求人を集めた特集ページを設けています。

さて、求人雑誌の中で最も多くページを割いているのが営業社員の求人広告です。

一口に営業と言っても、自動車・保険・住宅から教材や健康食品などまで、その種類は非常に多岐に渡ります。
営業職の場合は一契約に対する歩合も支給されるせいか、給与水準は他の職種に比べて高い傾向にあります。

次に多いのが事務系社員の求人でしょう。
事務処理は業界を問わず必ず必要な存在ですが、中でも目立つのは経理社員の募集ではないでしょうか。
経理の経験があったり、簿記の資格を持っていたりすると、少し応募の範囲も広がりそうです。</description>
         <link>http://www.canadachallenge.com/2008/01/post_9.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:26:54 +0900</pubDate>
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         <title>転職情報の読み方</title>
         <description>転職情報誌やハローワーク、インターネットサイトを見ていると、実に様々な募集広告が掲載されていることがわかります。

ハローワークやインターネットサイトでは、募集条件についての記載に略語が少ないため、わりと見やすいのですが、求人雑誌や新聞などでは、広告スペースに限りがあるため、略語が頻繁に使われています。
間違えやすいものとして「週休二日制」と「完全週休二日制」が良い例でしょう。

前者は「1ヶ月の間に、週二日休める週が一度でもある」という意味となり、後者の場合は「毎週必ず二日の休みがある」ということになります。

また、よく見る「社保完備」とは、健康保険・雇用保険・厚生年金・労災保険が完備されているという意味で、最近では契約社員なども対象としているところがあります。

この他、雇用形態についても、正社員の他に契約社員・期間雇用・パート・アルバイト・業務委託などがあり、それぞれ給与または報酬に違いが出てくるので、事前にしっかりと調べておきましょう。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:24:53 +0900</pubDate>
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         <title>転職求人広告を出す企業の意図</title>
         <description>転職の求人募集広告を出す側の企業にも、当然思惑があります。

社員が退職したための補充、業績好調による増員、特定部署を補強するための専門要員希望など、いろいろな理由が考えられます。
最近は欲しい人材を必要な期間のみ確保できる、派遣という形態が企業には好んで利用されていますが、やはり長く勤めてもらい本当の戦力になって欲しいと願うからこそ、求人募集へと至るのです。

さて、応募者側もこの辺りの事情をある程度推測しておく必要があります。
募集広告から見て、明らかに高度な専門スキルを求めているのか、未経験でも可能という場合には自分にどんな役割が求められているのか、またしょっちゅうみかける求人募集があれば、なぜそれほど入れ替わりが激しいのか、などです。

背景事情を少し考えてみるだけでも、求人の意味がいくらかわかってくるので、自己アピールの仕方も絵が描けてくるというわけです。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:23:56 +0900</pubDate>
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         <title>自己アピールと職務経歴書</title>
         <description>転職において履歴書から読み取れる情報、続いては「自己アピール文」と「職務経歴書」についてです。

これらは厳密には履歴書ではありませんが、履歴書を補足する書類として定番になっています。
書類選考では履歴書一枚で自分が判断されるわけですから、同じ一度しかない機会であれば、できるだけ自分を知ってもらうための情報ツールを相手に与えるべきでしょう。
従って募集要項には特に記載されていなくても、履歴書・職務経歴書・自己アピール文を、転職活動における１セットとして用意する方が望ましいと言えます。

職務経歴書では、具体的成果はもちろんのこと、コピー取りひとつでさえどういう心構えで行っていたか、そういった「取り組み姿勢と成果」についてを具体的に表します。
自己アピール文では、それらの経験から、いったい自分が何を得てきたのか、自分にはどういう魅力があるのか、足りない点はあるがどう克服できるのか、と、自分という人物像をイメージできる工夫をするのが秘訣です。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:21:14 +0900</pubDate>
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         <title>履歴書から読み取れる事</title>
         <description>転職において履歴書から読み取れる情報についてです。

手書き以外にも重要なのが「志望動機」「自己アピール」の欄であると言われています。
差をつけるべきは資格欄などではなく、まさにこの部分であると言っても過言ではありません。

よく志望動機欄に「御社の社風に共感を感じ…」と、マニュアル的な文章を書く人がいますが、これは最悪です。
昔であればともかく、今は最も「何も考えていない人」であるとの印象を持たれても仕方ありません。

望ましいのは多少独断であっても「自分の意見・考え」を堂々と述べているものです。
自分のこれまでの数々の経歴から得た経験を、いかにこの仕事において活かすことができ、それが会社にどう貢献でき、そして自分をどう成長させるのか。

新卒者ならそこまで望まない企業側も、転職者となると話は変わります。
『なぜ転職を希望したのか』という点を、企業側は知りたがっています。

この構成で考えることができればひとまず及第点だと言えます。
少し視点を変えてみると、これまでとは違った履歴書が書けるはずです。</description>
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         <pubDate>Mon, 21 Jan 2008 17:20:32 +0900</pubDate>
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